ばる缶の平和を守る為〜 APH 2015年08月02日 チェ子さんたちと結んだ協商に続き、周辺国からばる缶を守るために結んだもの。しかし、同じばる缶に属するブル君に対抗する為でもある。 ここでも、セル君とルーさんは一緒。 しかし、チェ子さんたちとの協商が消滅したきっかけは、ゆーご(セル君)らしい。チェ子さんたちとルーさんが、姐さんからの脅威に晒されてたとき、知らん顔しとったとか。 おい、こら、何のための協商だ。 ホントかどうかはわかりませんが、ルーさん切ない…。 今読んでる本でも、セル○ア人の、自由奔放、というか、気まぐれな国民性が窺えて興味深いです。スポーツにおいても、本当はすごい能力を持っているにも関わらず、気が向かなければそれを発揮しない。そこが世界の舞台であっても、勝利にこだわらない。気が向いたら本領発揮する、みたいなところがあるとか。 なので、協商結んだにも関わらず、ルーさんたちの立場が危うくなったときに動かなかったのは、たまたま気が向かなかったのかなぁ…とか思ったり。 (たぶん、ホントにピンチだったら、助けてくれてたんじゃないかな。) かといって、ただ単なるちゃらんぽらんというわけでもなく、自分が信じるモノ、守りたいモノがあれば、何があっても意思を変えない。例え自分の身が危険に晒されようとも貫き通す強い心を持っている、とか。 なんか、カッコいい。ただお堅いだけだと近寄りがたいけど、ゆるーい部分も持ち合わせてるところが好感度高い。 *+*+*+*+*+*+*+*+*+ なにげに、最近のチェ子さんたちの漫画に、ブル君ちらちら出てますよね。 そろそろ、串ヨグネタ来ないかなぁ。 それにしても、素直に「ごめんなさい」するブル君が可愛い。 女性に対して、強く出られなさそうなスロ君も可愛い。 そういや、スロ君って、それまで姐さんとかチェ子さんとか、女性陣に主導権握られてますよね…; お隣さんもポーちゃん以外、女性ばっかり。 PR