忍者ブログ

桜餅プリンと抹茶オレ

長期間更新停止することが多々ある、気まぐれにも程があるらくがき帳です。

[PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

隣の兄ちゃん



某質問サイトにて、一連の紛争にて悪者扱いされていたセル●アを、ルー●ニアやギリ●ャが応援していたのはなぜ?という質問に対して、返答されていた方のご意見が、何かものすごく心に響いて、思わず妄想してしまった一場面です。その内容を私なりに解釈すると以下なります。

「ずっと、側でセル君を見てきたルーさんにとって、周りが何と言おうとも、彼を悪者にしなければならない理由などなかったんだろう」と。

セル君とルーさんは、あのバル缶において、隣接しているのにも関わらず、殴り合いのような激しい喧嘩はしてないみたいなんですよね。ちょっとした喧嘩くらいはあったみたいですけど。セル君は、ルーさん以外のバル缶メンバーや、オッサンたちと喧嘩しまくってるけど、ことあるごとに、ルーさんはセル君の味方についてる。

この二人の関係を知れば知るほど、なんか愛しくなってくる。血は繋がってないけど、兄弟みたいな感じ。
 

*+*+*+*+*+*+*+*


追記:ホントの話かどうかは分からないですが、セル君がルーさんを自分のモノにしようと狙っていた時期もあったらしい。先にオッサンにとられちゃったから諦めたとかなんとか。まじっすか。
PR