隣の兄ちゃん APH 2015年03月20日 某質問サイトにて、一連の紛争にて悪者扱いされていたセル●アを、ルー●ニアやギリ●ャが応援していたのはなぜ?という質問に対して、返答されていた方のご意見が、何かものすごく心に響いて、思わず妄想してしまった一場面です。その内容を私なりに解釈すると以下なります。 「ずっと、側でセル君を見てきたルーさんにとって、周りが何と言おうとも、彼を悪者にしなければならない理由などなかったんだろう」と。 セル君とルーさんは、あのバル缶において、隣接しているのにも関わらず、殴り合いのような激しい喧嘩はしてないみたいなんですよね。ちょっとした喧嘩くらいはあったみたいですけど。セル君は、ルーさん以外のバル缶メンバーや、オッサンたちと喧嘩しまくってるけど、ことあるごとに、ルーさんはセル君の味方についてる。 この二人の関係を知れば知るほど、なんか愛しくなってくる。血は繋がってないけど、兄弟みたいな感じ。 *+*+*+*+*+*+*+* 追記:ホントの話かどうかは分からないですが、セル君がルーさんを自分のモノにしようと狙っていた時期もあったらしい。先にオッサンにとられちゃったから諦めたとかなんとか。まじっすか。 PR