こわかったんだよぉ〜 APH 2015年04月11日 国として成立したものの、大国に挟まれた位置にある為、常に周りから狙われ、脅威にさらされ続けたワラ○アちゃん。 それでも、小さな体で必死で恐怖に耐え、侵略に抗い、戦い、時には相手を恐れさせる程の冷酷な一面を見せたことも。 本来の豊かな感情は閉じ込められてたんだろうなと思えます。 自分と同じ血が流れる仲間を大事にする一方、そうではない相手を敬遠しがちなセル君ですが、血が違ってても、ワラ○アちゃん(ルーさん)のことは、仲間として受け入れている様子。信じるものが同じってこともあるんでしょうけど。 ブルルー推しの私としては、ワラ○アちゃんがおっさん家に連れて来られた際、ブル君との再会を喜ぶ二人を見たいと思うところ。 …が、しかし、学生とうおーにおいて、独立するまで疎遠だった様子が伺えるし、実際、近代史においても、バル缶内外で何かあると、ルーさんは、ブル君ではなくセル君側についてるところをみると、おっさん家では、仲良くしてなかったのかなぁと、ちょっと寂しくなります。 でも、きっと、ブル君だって、ワラ○アちゃんとの再会を何とも思わなかったわけじゃない、と思いたい! というわけで、次回らくがきに続く。 PR