やさしすぎる APH 2015年10月24日 18日更新分の続き。 姐さんの髪の毛を描くのに苦戦しまくり。 考えてみれば、これまで男の子ばっかり描いてたから、ロングヘアって描く機会がほとんどなかったんですよね…。 でもって、姐さんの本当の髪の色は? 今回は5巻の表紙を参考にしましたが、金髪っぽいときもありますよね? モノクロや少数カラーで描かれてるときは、茶髪には見えない。 セル君は、学生とうおー登場時は、ブル君と同じく黒く塗られているから、黒に近いのかなと思いきや、「ちゃらんぽらん」さんがセル君だとすれば、割と明るめの栗毛色っぽい。 *+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+* 昨日のつぶやきの続き。 今、欧州で大問題になっているあの件について、詳しく解説してくれている番組を見ました。 なんと、セル○アさん、独に次いで2番目にたくさん受け入れている(申請許可してる)。 独に比べれば、経済面でもかなり痛手だろうに、なんて寛大なの。 いい国すぎる…。でも、見てる方としては心配になってくる。 だって、あれだけ、過去も現在も、民族問題で苦しんできてるのに。 一番、恐れて拒んでもよさそうなのに、そんなに受け入れてしまって大丈夫なんでしょうか。 またしてもセル○ア縮小なんてことになったら…。 そういう意味では、自国と同じ宗教を信仰する人だけ受け入れると主張してるスロ○キアさんは、一見差別的に見えるけど、将来的なことを考慮すれば、賢明な判断かもしれない。お互いの幸せの為でもあると思う。 番組では、受け入れに消極的な国々の理由として、「自分たちの税金が使われるから」「経済的に不安定で、さらに失業率が上がるから」という一例を挙げられ、それに対して受け入れを歓迎している独は素晴らしい国だっていう声が上がってましたが、とうおー諸国が懸念しているのはそれだけじゃないんだよーって言いたい。とうおー諸国にとって一番怖いのは民族問題でしょう。特にばるかん諸国はその問題で、どれだけ痛い目に遭ってるか。 だから、危ないと感じたのが、スウェー○ンの受け入れ方。「言語も宗教もそのままでいい」 ものすごく寛容的だけど、それ一番危険…。 PR