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桜餅プリンと抹茶オレ

長期間更新停止することが多々ある、気まぐれにも程があるらくがき帳です。

ひまわりのような



ルーさんは感受性が強そう。少ない登場回数の中でも、笑ったり泣いたり、表情がコロコロ変わってますよね。
以前見た番組で、ルーさんちの田舎の方のおじいちゃんが、レポーターの方に対して、「どこの国の方かはわからないが、こうして偶然出会えたことが嬉しい」と涙されてて、なんて心の澄んだ方なんだろうと感動しました。

あと、ルーさんちを紹介している、ある本の中に、ひまわり畑の写真があって、そのコメントに、ルーさんちの人々の明るく陽気な人柄のようだと書かれてあって、なるほど~と思いました。

吸血鬼を思わせる容姿と、ひまわりのような人柄のギャップが素敵なルーさん。かわいすぎる…

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先日行った図書館に、もう一度行って、改めて本を読み直してみました。間違いまくった解釈をしてるかもしれないと思ったけど、んー、それなりに合ってるかな?
どうしても妄想フィルターを通して読んじゃうのであれなんですが…。
んで、ブルくんちの偉い人の言葉を再確認すると、ルーさんのこと、めちゃくちゃ好きだったんじゃないの?って思いました。
「常に、極めて友好的だった」と言ってました。
それなのに、嫌われちゃったんですよね…。というより、もともとルーさん的に、ブル君のことどう思ってたんだろう。か、片思い…? 切なすぎる~。
仲良かったですよね?ね?でも、あまりにもブル君が強くなりすぎて怖くなっちゃっただけなんですよね?
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