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ぴくし部のコメント欄に、セルさんについてもっと教えてとの声を頂きましたので、ちょっとまとめてみました。
セルさんを「可愛い」と言ってくださったのが、とても嬉しかったです(*^^*)
英語はまだまだ勉強中で、うまく伝えられなくてごめんなさい。
I'm afraid my expressions may be rude or hard to read, because I'm not so good at English.
上の図の、それぞれの気持ちを英語にしてみました。
なんかニュアンスどころか、言ってることが変わってるのもあるけど、こんな感じかな。(私個人のイメージです)
続きはまた今度。
セル君(SRB:S)、ルーさん(ROU:RO)、ブル君(BGR:B)、姐さん(HUN:H)、ろっしー(RUS:RU)、希さん(GRC:G)、とるこさん(TUR:T)
RO → S : I love you now and forever. I’ll stand by you all the time.
S → RO : I treasure you. You always make me happy.
RU → S : I will protect you. Stay by me side forever.
S → RU : I feel a sense of brotherhood with you. You are reliable.
H → S : You are a little cocky but I somehow found you likeable.
S → H : You are a considerate friend.
B → S : You are very sarcastic but I don't hate you.
S → B : For better or for worse, you are my fated rival.
ちなみに、2011年10月13日と21日に紹介されていた民族衣装の男女二人の正体も気になる。チェ子さん&バキア君ではないと否定されていたけど、東欧系らしい。東欧系で正式に紹介されていないのって、元ゆーごメンバーとその周辺しかないのでは?
■これまでに読んだばるかん関連の本から得た、セル君のイメージ■
(ご注意:あくまで、私個人のイメージです。)
My impression of Serbia
兄貴分的気質、勇敢(brave)、優しい(kind)、お人好し、信仰深い(devout)、我慢強い(patient)、媚びないというのが主な印象。
He take good care of his friends, and he has skill to lead others.
自分に誇りをもって、周りに流されない強い信念を持っている。
旅行雑誌でも『中世以来のキリスト教文化を大切に守る誇り高き国』と称されてました。
Proud country that stays true to Christian culture since medieval times
その一方で、自分に対する何の根拠もない悪評が出回った際、「真実は必ず明らかになる」と信じていた辺り、悪く言えば世間知らずですが、純粋で素朴なところもあるんだなぁと、好感が持てます。
また、基本的には楽観的で、日本人みたいに、ちっぽけなことにこだわったり悩んだりしない、「まあ、いいや」で済ませちゃう。
メディアによって、一方的に「悪者」にされてしまったこともありますが、それまでは、小国ながらも周りから一目置かれる存在だった。
とるこさん家からの独立や、東西勢力のどちらにも属さない独自の国づくりなど、彼の頑張りが認められていたようです。
逆にその存在感を疎ましく思われ、叩かれることも。WW1の発端やゆーご内紛も、ある意味、それが原因だと思われる。
ルーさんとはずっと昔から仲良し。周りの脅威から対抗するのに、なにかと協力し合っている。
セル君が国際的制裁を解除された際、サッカーの交流試合に真っ先に応じたのもルーさん。
ギリシャさんもセル君に好意的。内紛時、セル君を攻撃した米さんに対し、めっちゃ怒った。
ブル君とは、色々複雑。何かと対立して喧嘩することが多いけど、心から疎ましく思っているわけではなさそう。
お互い自分と深い関係にあることは認めていて、ホントはもっと仲良くしたいと思っているのかもしれない。