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桜餅プリンと抹茶オレ

長期間更新停止することが多々ある、気まぐれにも程があるらくがき帳です。

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ご注意:私個人の想像です

 
昨日の絵に色を塗ってみました。こんな感じかな?
一応、ネットで色々調べてみました。

これまでも感じてましたが、セル君のイメージカラーって青ですよね。青を基調として、赤や白を入れる感じ。
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想像中

 

セル君の軍服を想像中。あとで色も塗ってみます。
公式で早く見たいですよね〜。

こうやって描いてみると、やっぱ、イケメンやわ~(*^^*)
いつものパーカーを中に着た学生服姿も好きなんですけどね。
あと、セル君家の民族衣装が可愛くて好き。
軍服のカッコ良さと、民族衣装の可愛さのギャップが魅力だと思う。

でも、ひまさんによると、東欧一のさわやか系イケメンはクロさんなんですよね。
しかも、あのコメントって、「ちゃらんぽらん」さんの絵の下に書かれてた。クロさんではないと否定されて。ということは、クロさんは、あの「ちゃらんぽらん」さんよりカッコいいということですか!? 「さわやか系」が付いているから、セル君とはまた違ったカッコよさなのかもしれないけど。「さわやか系」ってことは、えすとにあさんタイプ?

その手のぬくもりを忘れない

 
 
時々、無性に描きたくなる、ちびブル君とわらきあちゃん。

色々調べていると、第一次ブル時代に支配されていたのにも関わらず、ワラ=ブル王国時代の思い出をずっと大切にしているのは、むしろルーさんの方だと思えてくる。
一般的には「第二次ブル帝国」なのに、ルーさん家の歴史書には「ワラ=ブル王国」または「ブル=ワラ帝国」で表記されていることが多いらしい。
とるこさん家から家出するとき、二人の家を造り直したいと願ったのもルーさんだしね。
可愛いなぁ、初恋の思い出なんですよね、きっと(*^^*)


今日も、ゆーごサイトを拝見しました。セル君のモンテ君に対する認識って、やっぱり「怠け者」なんですね…(^^;)というか、今更ですが、モンテ人の英語表記を初めて知りました。日本語読みするとモンテネグリン? なんか可愛い。

セル君の幼少期の名前はやっぱり「ラシュカ」でいいんですよね。

あと、ルーさんとクロさんの微妙な関係も気になりました。そっか、そういえば、ルーさんはセル君と仲が良くて、クロさんはエリザ姐さんと仲が良い。つまり、ルーさんから見れば、大切な友達を傷つけた相手であり、自身の天敵の友達でもある。クロさんにとってもそれは同じ。お互い、個人的な恨みはないけど、素直に仲良くなれない関係なんですね。ホントにばるかんずは複雑です。

情報ありがとうございます!

昨日の疑問、すっきり解決しました。
とても良い情報を頂きました。
なんとなく、もしかして…と思って、クロさんが加盟に至った経緯を調べてみようと思っていたところだったので、ものすごく良いタイミングでした。
やっぱりそうでしたか。2011年末にあの漫画が描かれた時点で、クロさんのいーゆー入りは決まってたんですね。
おぉ〜、ということは、あの漫画の彼はクロさんでほぼ確定ですね!


…で、まさかの情報も頂きました。うわわわわ、私、なんか失礼なこと言った。
あのゆーごサイトの絵師さまは、まさかのセル人の方でしたか!?
道理で内容が濃いと思ったわ。文章はすぐ読めませんが、イラストだけでも、伝わってくるものが、今まで国内サイトで見て来たものとは明らかに違いましたもん。正直、自身がぴくし部に投稿してきたものを消したい衝動にかられました。
でも、セル人の方の視点で描かれていると知ったら、尚更、改めて、じっくり見たいと思いました。


そして、ご当地出身の方が「Serbia and Romania are good friends!」とおっしゃってるのが、めちゃくちゃ嬉しいです(≧∇≦)第三者の客観的意見じゃなくて、生の声だよ〜!

あれ??

なにげに、ふと浮かんだ疑問。

密かにクロさんではないかとささやかれている「即決さん」ですが、あの漫画が描かれたのって、2011年ですよね。クロさんがいーゆー入りしたのは2013年。おやおや~?
ひまさん曰く、「即決さん」は「ハート型の中に綺麗な装飾をしたお菓子をお土産にしている国」とのこと。クロさんではないなら、ベニさん?


話は変わりますが、海外サイトで、ひまさんの絵そっくりのゆーごサイトを見つけました。最初は、「え!? ご本人??」と戸惑いました。わざわざ、ゆーごオンリーの別サイトを作ってらっしゃるのか? だから本家にゆーごが登場しないの?と一瞬考えましたが、そんなワケないですよね。でも、すごく画風が、ひと昔前のひまさんの絵にそっくりでした。
海外(どこの国なのかわかりませんが)で、APHおよびゆーごが愛されているんだなぁと感じました。
 

木苺の味

 
 
Serbia cherishes Romania.
セル君にとって、ルーさんは可愛い弟のような存在だったらいいなぁ。


 
 
ルーさん以外には見せない優しいまなざし。


 

ラズベリーの国

 

セルさん家は、ラズベリー大国。世界のラズベリーの95%がセルさん家から輸出されているとか。すっげー、そうだったか!!
Serbia is the largest exporter of raspberry in the world.

ラズベリーとえいば、スイーツの上に飾られている以外は、単独で買ったことがないから、産地を気にしたことなかったなぁ。もしかしたら、スイーツの上のラズベリーもセル産かもしれないのですね!

ちなみに、ラズベリーはセル語でMalina(マリナ)と言うそうな。かわいい…。

ルーさん家はハチミツが有名だし、ブル君家はヨーグルト。
この3国で、健康的でおいしそうなお菓子が作れそうですよ。

セルさんについてのまとめ

 ←クリックすると大きく見えます。


ぴくし部のコメント欄に、セルさんについてもっと教えてとの声を頂きましたので、ちょっとまとめてみました。
セルさんを「可愛い」と言ってくださったのが、とても嬉しかったです(*^^*)
 
  英語はまだまだ勉強中で、うまく伝えられなくてごめんなさい。
I'm afraid my expressions may be rude or hard to read, because I'm not so good at English.

上の図の、それぞれの気持ちを英語にしてみました。
なんかニュアンスどころか、言ってることが変わってるのもあるけど、こんな感じかな。(私個人のイメージです)
続きはまた今度。

セル君(SRB:S)、ルーさん(ROU:RO)、ブル君(BGR:B)、姐さん(HUN:H)、ろっしー(RUS:RU)、希さん(GRC:G)、とるこさん(TUR:T)

RO → S : I love you now and forever. I’ll stand by you all the time.

S → RO : I treasure you. You always make me happy.

RU → S : I will protect you.  Stay by me side forever.

S → RU : I feel a sense of brotherhood with you. You are reliable.

H → S : You are a little cocky but I somehow found you likeable.

S → H : You are a considerate friend.

B → S : You are very sarcastic but I don't hate you.

S → B : For better or for worse, you are my fated rival.
  


 ■ご本家さまブログ■
These are pictures of Serbia in Himaruya's brog.


・2013年11月14日【ちょっと補足】にて、カラーイラストの一部が紹介。(ただし、誰なのかは不確定)
(http://himaruya.blog61.fc2.com/blog-entry-1446.html)
I think he is probably Serbia.

・2014年11月16日【学生で学べない!東欧の近代】にて、東欧系の二人がルーさんの友人として登場。最後の「謎のメモ」にて、うち一人の名前判明。
(http://himaruya.blog61.fc2.com/blog-entry-1599.html)
Two of Romania 's friends first appeared.
Bulgaria called one of them Serbia.

ちなみに、2011年10月13日と21日に紹介されていた民族衣装の男女二人の正体も気になる。チェ子さん&バキア君ではないと否定されていたけど、東欧系らしい。東欧系で正式に紹介されていないのって、元ゆーごメンバーとその周辺しかないのでは?


■これまでに読んだばるかん関連の本から得た、セル君のイメージ■

(ご注意:あくまで、私個人のイメージです。)
My impression of Serbia
 
   兄貴分的気質、勇敢(brave)、優しい(kind)、お人好し、信仰深い(devout)、我慢強い(patient)、媚びないというのが主な印象。

He take good care of his friends, and he has skill to lead others.

 自分に誇りをもって、周りに流されない強い信念を持っている。
旅行雑誌でも『中世以来のキリスト教文化を大切に守る誇り高き国』と称されてました。
Proud country that stays true to Christian culture since medieval times

その一方で、自分に対する何の根拠もない悪評が出回った際、「真実は必ず明らかになる」と信じていた辺り、悪く言えば世間知らずですが、純粋で素朴なところもあるんだなぁと、好感が持てます。

また、基本的には楽観的で、日本人みたいに、ちっぽけなことにこだわったり悩んだりしない、「まあ、いいや」で済ませちゃう。

メディアによって、一方的に「悪者」にされてしまったこともありますが、それまでは、小国ながらも周りから一目置かれる存在だった。
とるこさん家からの独立や、東西勢力のどちらにも属さない独自の国づくりなど、彼の頑張りが認められていたようです。
逆にその存在感を疎ましく思われ、叩かれることも。WW1の発端やゆーご内紛も、ある意味、それが原因だと思われる。

ルーさんとはずっと昔から仲良し。周りの脅威から対抗するのに、なにかと協力し合っている。
セル君が国際的制裁を解除された際、サッカーの交流試合に真っ先に応じたのもルーさん。
ギリシャさんもセル君に好意的。内紛時、セル君を攻撃した米さんに対し、めっちゃ怒った。
ブル君とは、色々複雑。何かと対立して喧嘩することが多いけど、心から疎ましく思っているわけではなさそう。
お互い自分と深い関係にあることは認めていて、ホントはもっと仲良くしたいと思っているのかもしれない。