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桜餅プリンと抹茶オレ

長期間更新停止することが多々ある、気まぐれにも程があるらくがき帳です。

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7つ目の恐怖




続き。

ろっしぃさん、自分の話が、みんなにとって恐怖だとわかってて、怖い話の企画を立てたのか?
ろっしぃさん登場後の、震えるルーさんが可愛い。兄弟そろって、悲鳴は「にゃー!!?」

ヘタホ、続編? 拡大版?
登場予定?国増えてるやん!!
すごい気になる~!!!
隠しキャラっぽいのもありそうですし。怖い話的には意外な国なのか、それとも、これまで未登場国がここに来て初登場とか!?

それにしてもこうしてみると、これまでのおなじみメインキャラの中に、ブル&ルーが入ってこれるとは、昇進したなぁ…。
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いつも見ているからわかること

 

続き。

「じゃあ後は任せた」と言って、てっきり出てったかと思いきや、結局ろっしぃが来るまで残ってたブル君。
やっぱり、何か気になってルーさんを放っておけなかったんだろうなぁとか思うのですよ。
そこがブル君の優しいところ。

それにしても、夏服ルーさん可愛いなぁ。いままで、規定の制服を着てるとこ見たことなかったけど、案外、きちっと着るタイプなんですね。
ブル君の方がネクタイしてないというのが、ちょっと意外でした。


あと、7、8ページくらいある。今回もカラーにしてしまったので、やたら時間が掛かるんですよね。どう考えても年内に仕上がらないんだわ。

ルーさんの隠し事とブル君の勘

 

無邪気に、自分をアピールするためだとか、目立ちたいからだとか言って、張り切ってたブル君ですが、実は最初から何か薄々勘付いてたんじゃないかなぁという、個人的な妄想です。
あぁ、串ヨグ万歳!
しばらく続きます。

*+*+*+*+*+*+*+*+*+*+*

久々に密林見に行ったら、「○○さんにおすすめ」のところに、『セル○アを知るための60章』が入ってた!!
え!? いつ出たの? 何、先々月だと!?
「○○を知るための●章」で、ついにセル○ア登場!! しかも、ばる缶関連の本でおなじみの著者さん。これは欲しい。
串ヨグのご近所さんたちに、ハマったのも、この方の書かれた『図解 バル●ンの歴史』や『ユー○スラヴィアの現代史』の影響が大きいです。
主に、ちび時代の妄想の源になってます。
○○を知るための…でセル○アはほとんど諦めてたから、ホントに嬉しいです。
  すでに出ている国は、人気の旅行先とかメジャーなとこばっかだったから、旅行関連の本でもほぼ見かけないこの国が取り上げられる可能性は薄いだろうなぁと思ってました。
でも、なにげに、Yaho○!ニュースのテーマで、フォーロー数が、実はブル○アやルー○ニアより、セル○ア・モンテ○グロの方が多いんですよね。セル&モンテの2国分のフォローとはいえ、それでも、ブル&ルーを足した数より多い。
というか、未だに、セル・モンテのままになっている辺りに愛おしさを感じる。このテーマって、まだこの2国がくっついてて、尚且つ、名前がゆーごから変わった後のわずかな期間に作られたということかな。大変貴重だ。

膨らむ串ヨグ妄想

 

ヘタホの串ヨグが可愛くてたまらん。
串ヨグ欠乏症になりかかって、最近描いてた漫画は、ちょっと串ヨグのラブ要素が控えめになってましたが、久々に甘めなものが描けそう。
ざっと勢いに任せて殴り書きしたところ、約10ページになってしまったので、完成するのは、年明けになりそうですが…。

ブル君をまともに描いたのも、かなり久しぶりな気がする。
やっぱり髪型難しいよ。
さらにぼさぼさ感アップしてるし。
ルーさんは、ふんわふわになってるし。
でも、大好きな二人を描くのは楽しい。

立ち絵を見ると、ルーさんの方がブル君より若干ほっそりして見える。ていうか、腰がやばい…//// で、やっぱり、ルーさんの方が身長が低い。2センチの微妙な差ですけど、ちゃんと再現されてて嬉しい。
 
あと、二人の表情がコロコロ変わって可愛い。二人の性格の差もはっきり出てますよね。ブル君って、釣り目がちだとは思ってたけど、割とはっきりとした釣り目だったと判明。
ルーさんは、ハロウィン2013のときみたいに、柔らかい雰囲気に戻ってましたね。
このふんわりした子が、不良みたいなナリして、脚蹴りしていたとは想像がつかない…。
昔はああだったけど、今は違うってことでしょうか。

ブル君、実は結構年行ってます宣言ありましたね。3万は冗談だとして、やっぱり、第一次ブル時代から、ブル君本人だったということでしょうか。
その割に、明らかに年下のメリカさんに対して丁寧語(^^;)
年上とか年下の問題じゃなくて、力の問題なのかな、ブル君にとっては。
ルーさんも、たまに丁寧語出てましたよね。「差し入れに来ましたっ」とか。かわいい…。
なにか、すごく新鮮です。

妙にツボだったのが、親分のルーさんに対する言葉。「ドジっ子さんやなぁ」「なんやかわええなぁ」とか。親分にとって、ルーさんは、イタちゃんレベルなのかな。

モイちゃんと



お菓子好きなモイちゃんが喜んで、たくさん食べちゃったというルーさんお手製のお菓子。
薬云々は抜きにすると、ルーさんのお菓子作りの腕前はなかなかのもの?

ルーさん自身もお菓子好きそうだし、モイちゃんとは話が合いそう。
なんかふわふわした雰囲気も共通してるし。
なにげに、モイちゃんの方が大人っぽく見える。ブル君に対してもそうでしたが、ちょっと先輩な感じ。

でもって、「ブッさん」呼びですよ(#^^#)

無題

うわぁぁぁー、ルーさぁぁぁん、ブルくぅぅぅぅん!!!!

やばいやばいやばいやばいやばい

かわいい、かわいい、可愛い!!!! 何この子たち、可愛すぎるぅぅぅ(≧▽≦)

昨夜、比較的早く気づいたのに、すでに混雑中で、「ダウンロード中」まではいくけど、あと4時間とか出て、そのまま固まったので、もいっかいやり直して2時間50分まで縮んだものの、そのまま0%で動かねー。
もういいわ、寝る…

で、今朝、いつものごとく夜明け前にトイレに目覚めたので、そのまま起きて再チャレンジ。
6分でダウンロード完了! やたーっ!!

まさかまさか、ここまで期待してなかった。まさかこの子たちメインだったなんて……
ありがとうございます、幸せです、天にも昇る気持ちってこういうことを言うんだわ。

なんといいますか……、ルーさんかわええぇぇぇ!!!
基本の学ヘタ制服姿がものすごく新鮮。

ルーさん欠乏症に陥ってたので、いっきに満たされた気分です。ほんとにホントにシアワセです。



大きな声では言えないですが、正直、別漫画にこころ奪われかけてました…。

セル君のお隣さん

 

↑の絵とは関係ないですけど、欧州で大問題になっているあの件で、つい先日、ばる缶3国(ブ、ル、セ)のお偉いさん方が、ブル君家の首都で話合いしてましたね。

仲悪そうでも、昔から何かあると協力し合おうとする3国。うまくいかないことも多々あるみたいですけど、大きな力に対抗するときに、頼りになるのは、昔から同じ苦しみを味わってきたご近所さんなんだなぁと感じます。
一時期、セル君は、東隣との交流を断たれてしまったこともあり、元ゆーごの面々との繋がりの方が強いように見えましたが、それまでの歴史を思うと、やっぱり、ブル君やルーさんとの絆の方が強いのだろうなと思えます。
そう考えると、彼らを結び付けたのは、土さまですよね。

 ところで、今更ですが、セル君って、お隣さん、めっちゃいますね。
ルーさん、ブル君、姐さんの他に、スロヴェ○アさんを除く元ゆーごの面々と隣り合ってるんですよね。(コ○ボさんを国と認めなければ、アル○ニアさんもお隣)
旧ゆーごの家出問題の際、セル君がスロヴェ○アさんと大ゲンカにならなかったのは、この国境事情もあるとか。
クロア○アさんが妙な形してるから、離れているように見えて、実は隣。
もっとわかりにくいのが、クロア○アさんとモンテ君。間にボス○アさん家があって、どう見ても離れているやろうと思いきや、拡大地図みると、沿岸が繋がってる。
最近、モンテ君家に、日本からの観光客が増えつつあるのは、隣のクロア○アさん家から流れてきてるらしい。あの超有名な世界遺産のすぐ近くなんですね。
ということは、ボス○アさん家から海行こうとすると、国境越えしないといけないの!?
めっちゃすぐ近くに海あるのに…。

なかよし



  ルーさん以上に、セル君と仲が良いのではと思われるのが、希さん。
ご近所さんの中でも、セル君への親しみの感情が一番強いのではと思える。
コ○ボ紛争での空爆に対し、すんごい怒ったとか。で、セル君自身よりも、反米感情が強いみたいです。
すぐお隣のルーさんや姐さんも、空爆に肯定的ではなかったけれど、そこまで感情的にはならなかったらしい。
結局、セル君のために怒ってくれたのは、希さんだけ。
ア○ネ五輪の時まで引きずってたとか…。

希人にとっては、同じ宗教、同じ苦しみ(オッサン家にて)、その苦しみから脱した喜びを共有できる仲間だと思っているそうです。
なにげに、国名で問題になっている、マ○ドニアさんを作ったのは、旧ゆーご(セル君)であるという点は、どう考えているんでしょうか。名乗っているマケ○ニアさんに対しては、かなり嫌悪感を持ってるみたいですけど。生みの親に対しては、どうなんですかね。

それはともかく、希さんは、いつでもセル君の味方。オッサン家にいたときも、ww1のときも、内紛のときも、セル君がどんなに悪者呼ばわりされても、絶対見放さなかった。
同じ宗教、同じ苦しみ…という共通点で言うなら、ブル君も一緒なんですけど、何かが違っちゃったのね…。

消えない想い

 

いつの間にか、前回から10日も経っちゃってたんですね。

もともとこのページが最後で、3コマ目の内容が若干異なってたんですけど、読みかけの本を読み進めていくにつれて、もう少しセル君のルーさんに対する気持ちは深いんじゃないかと思って、一部ページを追加しました。3コマ目が急に暗くなっているのは、その追加ページに関連してます。
ぴくし部に上げられそうなら、いつかまとめて載せたいです。そうでなければ、この日記に最初のページから通しで載せようと思います。


実際に、国同士がお互いどう思っていたのかはわかりませんが、ばる缶の歴史やゆーごの歴史の本を読んでると、なんだかとても切なくなります。

WW1のときは、まだセル君とルーさんは同じ立場だったから良かったけど、WW2のときが壮絶です。
ルーさん、姐さん、ブル君が次々と枢軸側に付き、一時はセル君(ゆーご)も同盟に加盟する予定だった。
だけど、スロヴェ○アさんが反対したことと、セル君自身の誇り高さ故に、結局、「奴らの言いなりになるくらいなら墓場を選ぶ!」「条約より戦争を!」と枢軸と戦うことを選んだ。
その時点でルーさんたちとは敵同士になってしまったんですよね。
結果的には、ゆーごはバラバラに分割され、占領された。隊長やイタちゃんだけでなく、お隣の姐さんやブル君の手によって。
ルーさんにもセル君を攻撃するよう指示が出ていたらしいけど、占領分布図によれば、ルーさんの名前はないから、実際は何もしてないのかな。だといいけど…。
こうなる前、ばる缶協商や小協商などで、ルーさんとは仲間同士だっただけに、痛々しいですよね…。

WW2後は、一度は友好関係を取り戻している。でも、近隣諸国に影響力を持ち始めたセル君に対し、ろっさまが絶交宣言してしまって、それに伴って、ルーさんと会うことも禁じられてしまった。

セル君は誇り高く、自分の意思を貫こうとする強さがあり、なにげに慕う国も多かったから、大国からしてみれば、邪魔な存在だったんですよね。だから幾度となく潰されそうになってた。
それでも、決して屈することなく、戦うことを選んだ為に、ルーさんと敵同士になってしまったり、離ればなれになってしまったり、切なすぎる…。
でも、やっぱり互いに直接的に傷つけ合ったことはないみたいですよね。
どんな状況になっても、この二国が憎しみ合ったことはなかったんだなと思うと、救われます。