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桜餅プリンと抹茶オレ

長期間更新停止することが多々ある、気まぐれにも程があるらくがき帳です。

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モイちゃんと



お菓子好きなモイちゃんが喜んで、たくさん食べちゃったというルーさんお手製のお菓子。
薬云々は抜きにすると、ルーさんのお菓子作りの腕前はなかなかのもの?

ルーさん自身もお菓子好きそうだし、モイちゃんとは話が合いそう。
なんかふわふわした雰囲気も共通してるし。
なにげに、モイちゃんの方が大人っぽく見える。ブル君に対してもそうでしたが、ちょっと先輩な感じ。

でもって、「ブッさん」呼びですよ(#^^#)
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無題

うわぁぁぁー、ルーさぁぁぁん、ブルくぅぅぅぅん!!!!

やばいやばいやばいやばいやばい

かわいい、かわいい、可愛い!!!! 何この子たち、可愛すぎるぅぅぅ(≧▽≦)

昨夜、比較的早く気づいたのに、すでに混雑中で、「ダウンロード中」まではいくけど、あと4時間とか出て、そのまま固まったので、もいっかいやり直して2時間50分まで縮んだものの、そのまま0%で動かねー。
もういいわ、寝る…

で、今朝、いつものごとく夜明け前にトイレに目覚めたので、そのまま起きて再チャレンジ。
6分でダウンロード完了! やたーっ!!

まさかまさか、ここまで期待してなかった。まさかこの子たちメインだったなんて……
ありがとうございます、幸せです、天にも昇る気持ちってこういうことを言うんだわ。

なんといいますか……、ルーさんかわええぇぇぇ!!!
基本の学ヘタ制服姿がものすごく新鮮。

ルーさん欠乏症に陥ってたので、いっきに満たされた気分です。ほんとにホントにシアワセです。



大きな声では言えないですが、正直、別漫画にこころ奪われかけてました…。

セル君のお隣さん

 

↑の絵とは関係ないですけど、欧州で大問題になっているあの件で、つい先日、ばる缶3国(ブ、ル、セ)のお偉いさん方が、ブル君家の首都で話合いしてましたね。

仲悪そうでも、昔から何かあると協力し合おうとする3国。うまくいかないことも多々あるみたいですけど、大きな力に対抗するときに、頼りになるのは、昔から同じ苦しみを味わってきたご近所さんなんだなぁと感じます。
一時期、セル君は、東隣との交流を断たれてしまったこともあり、元ゆーごの面々との繋がりの方が強いように見えましたが、それまでの歴史を思うと、やっぱり、ブル君やルーさんとの絆の方が強いのだろうなと思えます。
そう考えると、彼らを結び付けたのは、土さまですよね。

 ところで、今更ですが、セル君って、お隣さん、めっちゃいますね。
ルーさん、ブル君、姐さんの他に、スロヴェ○アさんを除く元ゆーごの面々と隣り合ってるんですよね。(コ○ボさんを国と認めなければ、アル○ニアさんもお隣)
旧ゆーごの家出問題の際、セル君がスロヴェ○アさんと大ゲンカにならなかったのは、この国境事情もあるとか。
クロア○アさんが妙な形してるから、離れているように見えて、実は隣。
もっとわかりにくいのが、クロア○アさんとモンテ君。間にボス○アさん家があって、どう見ても離れているやろうと思いきや、拡大地図みると、沿岸が繋がってる。
最近、モンテ君家に、日本からの観光客が増えつつあるのは、隣のクロア○アさん家から流れてきてるらしい。あの超有名な世界遺産のすぐ近くなんですね。
ということは、ボス○アさん家から海行こうとすると、国境越えしないといけないの!?
めっちゃすぐ近くに海あるのに…。

なかよし



  ルーさん以上に、セル君と仲が良いのではと思われるのが、希さん。
ご近所さんの中でも、セル君への親しみの感情が一番強いのではと思える。
コ○ボ紛争での空爆に対し、すんごい怒ったとか。で、セル君自身よりも、反米感情が強いみたいです。
すぐお隣のルーさんや姐さんも、空爆に肯定的ではなかったけれど、そこまで感情的にはならなかったらしい。
結局、セル君のために怒ってくれたのは、希さんだけ。
ア○ネ五輪の時まで引きずってたとか…。

希人にとっては、同じ宗教、同じ苦しみ(オッサン家にて)、その苦しみから脱した喜びを共有できる仲間だと思っているそうです。
なにげに、国名で問題になっている、マ○ドニアさんを作ったのは、旧ゆーご(セル君)であるという点は、どう考えているんでしょうか。名乗っているマケ○ニアさんに対しては、かなり嫌悪感を持ってるみたいですけど。生みの親に対しては、どうなんですかね。

それはともかく、希さんは、いつでもセル君の味方。オッサン家にいたときも、ww1のときも、内紛のときも、セル君がどんなに悪者呼ばわりされても、絶対見放さなかった。
同じ宗教、同じ苦しみ…という共通点で言うなら、ブル君も一緒なんですけど、何かが違っちゃったのね…。

消えない想い

 

いつの間にか、前回から10日も経っちゃってたんですね。

もともとこのページが最後で、3コマ目の内容が若干異なってたんですけど、読みかけの本を読み進めていくにつれて、もう少しセル君のルーさんに対する気持ちは深いんじゃないかと思って、一部ページを追加しました。3コマ目が急に暗くなっているのは、その追加ページに関連してます。
ぴくし部に上げられそうなら、いつかまとめて載せたいです。そうでなければ、この日記に最初のページから通しで載せようと思います。


実際に、国同士がお互いどう思っていたのかはわかりませんが、ばる缶の歴史やゆーごの歴史の本を読んでると、なんだかとても切なくなります。

WW1のときは、まだセル君とルーさんは同じ立場だったから良かったけど、WW2のときが壮絶です。
ルーさん、姐さん、ブル君が次々と枢軸側に付き、一時はセル君(ゆーご)も同盟に加盟する予定だった。
だけど、スロヴェ○アさんが反対したことと、セル君自身の誇り高さ故に、結局、「奴らの言いなりになるくらいなら墓場を選ぶ!」「条約より戦争を!」と枢軸と戦うことを選んだ。
その時点でルーさんたちとは敵同士になってしまったんですよね。
結果的には、ゆーごはバラバラに分割され、占領された。隊長やイタちゃんだけでなく、お隣の姐さんやブル君の手によって。
ルーさんにもセル君を攻撃するよう指示が出ていたらしいけど、占領分布図によれば、ルーさんの名前はないから、実際は何もしてないのかな。だといいけど…。
こうなる前、ばる缶協商や小協商などで、ルーさんとは仲間同士だっただけに、痛々しいですよね…。

WW2後は、一度は友好関係を取り戻している。でも、近隣諸国に影響力を持ち始めたセル君に対し、ろっさまが絶交宣言してしまって、それに伴って、ルーさんと会うことも禁じられてしまった。

セル君は誇り高く、自分の意思を貫こうとする強さがあり、なにげに慕う国も多かったから、大国からしてみれば、邪魔な存在だったんですよね。だから幾度となく潰されそうになってた。
それでも、決して屈することなく、戦うことを選んだ為に、ルーさんと敵同士になってしまったり、離ればなれになってしまったり、切なすぎる…。
でも、やっぱり互いに直接的に傷つけ合ったことはないみたいですよね。
どんな状況になっても、この二国が憎しみ合ったことはなかったんだなと思うと、救われます。

無題



ブル君とセル君って、ホントに何かと喧嘩が多いけど、ブル君が先に手を出していることが意外と多いんですよね。
第二次ばる缶でも、セル君とギリシ○さんが対ブル君の為に手を結んだけど、結局先に手を出してるのはブル君。
WW1でもブル君から、セル君やルーさんに宣戦布告。
WW2でも、セル君が、枢軸に入るのを拒んだ為、ブル君とは敵対関係になり、やっぱり、ブル君から侵攻してきてる。

これらを考えると、案外、嫉妬してるのはブル君の方かも…と思ったり。
なにげに、セル君とルーさんは喧嘩することもなく仲が良いから。
WW2でも、枢軸側に入っても、ルーさんはセル君とは争ってないみたい。
ブル君と姐さんはセル君家(正確にはゆーご)に押し入り、隊長やイタちゃんと共に、ゆーごを分割し占領した。でも、そこにルーさんはいなかった。
望んで敵同士になったわけじゃないんですよね。

セル君も、一度は枢軸に入ることを考えたけど、スロ○ニアさんの反対もあり、「ヤツらに従うくらいなら、墓場を選ぶ」と、拒否したらしい。
この辺りが、誇り高いセル○ア人らしい選択だと思う。

もうひとつのどなうΔでるた

 

ブル君に言わせたかったんです…、すみません。
 

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いよいよ、アイス君とお兄ちゃんの初めての対面が見られるのかな〜(*^^*)
まだ見ぬ兄に思いを馳せ、訪問者に期待してたアイス君がかわいい。

幸せすぎて…

ああ、もう、どうしよう。シアワセすぎて、興奮しすぎて、寝られない。
まさか、まさかです。
ば○かん、バるかン、セルbi○さーーん!!!

以前、日記でちらちらと描かれてらっしゃったのを拝見してたときから、もっと見たいなぁと思ってたので、めちゃくちゃ大興奮です。
なんか、かわいい……////

まじ、ねられないわ

あたらしいおともだち

 

セル→ルー(ワラ)漫画の続き。

この子たちが出会ったのはいつぐらいだろうかと考えてみた。
ブル君とワラキ○ちゃんは、第一次ブルガ○ア時代から一緒に暮らしてるっぽい。
セル君が王国になったのは、ブル君が第二次ブル○リア(ワラ○ア=ブル○リア王国)のとき。
でも、その前から部族集団としては存在していて、第一次ブル君家やビザ○ツさん家の子になってた時代もあったらしい。
だから、その頃に、ワラ○アちゃんとも面識があったのではないかと思う。

そう考えると、すでに大きな帝国だったブル君は、一番年上なんじゃ…と思うのですが、私の中では、第一次ブル○リアは、ブル君のパパだと思ってます。イタちゃんが、ローマ爺ちゃんと一緒に暮らしていた時期があったことを見ても、ブル君がパパと一緒にいた時代があってもおかしくないかと。(ビザン○ママさんとちびギリシ○さんの例もあるし)

ちなみに、セル君とモンテ君はもともと同じ部族だったとか。その後分かれてそれぞれの民族形成に至ったが、言語と宗教が全く同じなのはその為。やっぱり兄弟だよね?


で、↑の漫画の内容ですが、すでにセル君と仲良く(?)なっていたブル君から話を聞いて、セル君に会うことを楽しみにしていたワラ○アちゃん。ちょっとおめかししてます。

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兄弟といえば、アイス君のちび時代の話に、ちびノルちゃんが~。まだ顔見てないって言ってたけど、これから出会うのかなぁ。楽しみです。